見た目にも美しい、うかいオリジナルデザインの専用箱。大切な方へのお中元やご贈答として、とっておきの一品を。

熨斗紙でお包みし、ご用途に応じます。
熨斗(のし)とは、鮑(あわび)を干した「延し鮑」を「長く延びるように」という縁起物として贈答品に添えた事からきたものです。この熨斗鮑を包む形をモチーフに、現在使われています 「のし」 が使われるようになりました。

6月下旬から7月中旬ごろまで(旧盆地域の場合は8月中旬まで)にお世話になった方に贈ります。この時期を過ぎた場合は『お中元』を『暑中御見舞』に変更してお送りするのが一般的。

12月初旬から12月20日ごろまでにお世話になった方に贈ります。年が明けたら『お年賀』になります。

引越しの際に、引越し先の近隣の方にお渡しする際につけます。

様々なシーンでお祝いを頂いた際に、内祝いとしてお返しをお渡しいたします。上は『内祝い』、下は『送り主様(頂いた方)の苗字』が入ります。お返しの相場は頂いた金額の半分(半返し)が目安。

お世話になった方や法人様、企業様の御礼の気持ちとして贈り物をする際につけます。上は『御礼』、下は『苗字や企業名』が入ります。

お子様が誕生し、出産祝いを頂いた際にお返しとしてお渡しいたします。上は『内祝い』、下は『お子様のお名前』を入れます。お返しの相場は頂いた金額の半分(半返し)が目安。

結婚祝いを頂いた場合、お返しとして結婚内祝いとしてお返しをします。通常の内祝いとは異なり、のし紙を水引きにするのがポイント。上は『内祝い』、下は『結婚後の苗字』を入れます。お返しの相場は頂いた金額の半分(半返し)が目安。

病気になり、入院中などに御見舞に来られた方や贈り物を頂いた方にお返しとしてお渡しいたします。のし紙を水引きにするのがポイント。上は『快気祝い』、下は『ご病気になった方の苗字』が入ります。

お通夜やお葬式などの来て下さった方にお渡しいたします。お返しの相場は頂いた金額の3分の1。